やまのてのブログ

日々つれづれなるままに

スリップと弱体化

飲み会から三日間、飲む日が続く。
昨日はワンカップ大関を飲んだが、意外と行けた。
しかし今朝起きると頭痛がする。
弱くなってしまったんだろうか。


飲まないために重要なことは、早い時間に飲まないこと、夜早く寝ることの2つだと思う。

味覚の変化と接待飲み会の不毛感

おととい二週間ぶりに金麦を飲む。
自分の中では金麦が少し高いビールで、普段はセブンビールでいいのだ、というくらい金麦が好きだったのだけど、2週間空けて飲んでみると、アルコールの味が強くて今ひとつに感じた。
こんなに簡単に味覚とは変わるものなのかと驚く。
費用がかさむから普通のビールは飲めないし、しばらくノンアルビールが捗るかもしれない。



昨日は接待飲み会であった。
接待される側だったけど、最も下っ端なので給仕かかりである。
上司のちゃんとしろプレッシャーを感じつつ飲む酒の味のわからなさとはこれいかに。
残してはいけない文化もあるため食べ尽すも吐き気満点。
唯一の救いは帰りのタクシーを出してくれたこと。


ジェネレーションギャップから、話題にもいまいちついていけず、何だったんだろう感が半端ない。


帰宅後に飲み直したいと思いコンビニに行ったが、お腹いっぱいだったので何も買わずに撤退。
布団でスマホをいじりねる。
酒飲んだせいでか、寝苦しい。
暑かったのかもね。


さて、0日目。

緩む

明日飲み会なので、多分今日が連続記録のストップだろう。
その後やめても多分年度明けには歓迎会等があるのでそう長くは続くまい。
そう考えるとじわじわと無力感が湧いてくるが、多分これは自分でそういうふうに仕向けているんだと思う。
飲みたいからわざと自分に無力感を感じさせているのだ!(仮説)


その日その日を飲まなきゃ続くんだけど、やっぱり飲みたくなるし、明日飲むなら今日飲んでも同じかな、なんて思ってしまいます。
つい、気が緩む。
だから底付きが必要なのだろう。
ほんとに酒不要バッチが必要だ。
この国はことある毎に酒を飲む(それも半ば強制的に)。
それに誘惑も多い。
辞めたい人が辞めにくい環境ができているように思います。


なんて文句を考えているのも、「だからしょうがない」と思って飲みたいからなんじゃないかなと思う。


まどろっこしいから飲め!
とおじさま方に怒られそうだ。
ほんと、注意すべきはオラつくおじさまと女の皮をかぶったおじさまですよ。
くわばらくわばら。


ということで14日目!
2週間達成!



と思いきやセブンで金麦購入!
全然おいしくねぇ!
味覚が変わったのかなぁ。
明日飲み会終了以降にまた頑張ろう。